見守り支援サービス
mikke.clubとは

徘徊し見守りの必要な方を
IT技術を活用し、低コストで
ご家族・自治体・協力企業とともに温かく見守ります

mikke.clubのサービス




■ mikke.clubはこんなサービスです


mikkeタグを、見守りの必要な方の身の回りの品に貼ります

徘徊し見守りの必要な方のご家族が「mikke.club」に登録すると、見守りの必要な方の情報が入ったQRコード「mikkeタグ」が送付されます。

このmikkeタグを、見守りの必要な方が外出時によく持ち歩くものに貼り付けます。杖や鞄、携帯電話の裏、財布、定期券、診察券など数か所に貼っていただくと良いでしょう。


mikkeアプリで読み取ると、保護通知がリアルタイムでご家族に届きます

見守りの必要な方が迷子になってしまった時に、発見者(自治体や協力企業の関係者)が専用アプリ「mikkeアプリ」を使ってこのmikkeタグを読み取ると、リアルタイムでご家族に保護通知メールが届きます。また、発見者がアプリからご家族に直接電話連絡することもできます。

「mikkeアプリ」は民生委員などの自治体関係者や大手協力企業の社員がダウンロードして使いますが、関係者にのみ配られたIDやパスワードがないと開けない安心なアプリです。


通常のQRコードリーダーでも一部の情報を読み取れます

通常のQRコードリーダからも「mikkeタグ」の一部の情報を読み取ることができます。しかし表示されるのは見守りの必要な方が在住する最寄りの地域包括支援センターの電話番号のみで、それ以外の個人情報は保護されます。



■ 簡単に使える! 安心して使える!


ご家族(ご依頼者)の手続きはWebベースで簡単

PCやスマホから簡単に登録・解約ができます。遠方にすむ息子さんが認知症のお父様を登録することなども簡単です。

センター(サーバ)が24時間365日サポート

発見者からご家族(ご依頼者)への連絡はオンラインで自動的に行うため、連絡に無駄な時間が発生しません。自治体や協力企業側も受付窓口の設置が不要で、負担がありません。また、保護通知は関係者にメール連絡しますので、状況が把握できて安心です。

低料金なので負担が軽い

初回の登録料は500円、月額利用料は100円と、ともにワンコイン(税別)。ご家族(ご依頼者)は低負担で始めることができます。支払いはPayPal(ペイパル)から簡単に行えます。